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投稿者: mywaystaff
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こんにちは。
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考えて見ると、私は今日まで作家として相当長い仕事の間に、自分の作品または生活について書かれるいろいろな批評などに対して、文章をもって答えたことは、ごく稀であった。 自分としてその批評に賛成であった場合も不賛成であった場合も、多く黙っていた。 それには、後でのべようと思う一二の理由があったのであるが、この頃、私は従来までの自分のそういう態度についていささか考え直すようになって来た。 その間接の原因となるものは、一昨年の末から去年にかけてプロレタリア作家の間を荒した批評嫌悪症のさまざまの要因が、今はプロレタリア文学運動の歴史の鏡に照らされて相当はっきり私にも見えて来たことと、そこから汲みとったいろいろの教訓をもって今日自分のまわりを見まわすと、おのずから自分の態度についても考えが新にされる点があるからである。
近頃の感想 宮本百合子お気に入りの**絵**を飾ります。
同僚の*スピーチ*が面白かった。
彼は
~~石川県~~新潟県出身だ。- リスト
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フランスワーホリ生活費|渡航後1ヶ月でかかったリアル支出【2025年8月】
Bonjour! フランスワーホリ中のHarukaです!
今回はワーホリ渡航後の最初の1ヶ月間で実際にかかった費用について書きます!
8月の生活状況
渡航初日はパリに滞在
パリ到着までの空港で買った軽食や水、そしてパリでの外食費用が主な支出です。また交通費が結構嵩みました。
Workawayでのキャンプ場暮らし
滞在状況:フランス・クルーズ県パルサック=リモンデにあるキャンプ場
ホスト先に着いてからはほぼお金を使わずに過ごすことができました。ここで使った費用は、日常で使う水やトイレットペーパー、たまに飲むコーラなど。またキャンプ場が有料で提供しているドリンクやアイスを食べた分の食費が少しかかりました。それでも都市部での生活費と比べればだいぶ費用を抑えることができていると思います。
2025年8月の支出まとめ
今月の実際にかかった費用は、合計67,806円でした。
ほとんどが移動で使った交通費になりました。費目別支出一覧
費目 金額 食費 2,586 外食費 4,418 生活費(日用品) 5,834 交通費 18,658 通信費 3,417 その他 32,893 費目の説明
- 食費は主にパリでの滞在で利用したスーパーで買ったもののみ。外食費は空港で食べたコーヒーやサンドイッチなど。
- 生活費にはキャンプ場で食べたドリンクやアイス、トイレットペーパーや水が含まれます。
- 一番大きい支出が交通費になりました。パリからGuéretまでの電車は事前に予約していたのですが、日付を間違って予約していたことに当日の朝気づき、再予約したため別途費用がかかりました。ミスがなければここはお金がかからなかった部分です。
- 通信費はFree mobileで買ったSIM代です。1ヶ月のプリペイドプランで購入しました。
- その他はキャンプ場に滞在中に購入したフランス語やドイツ語のテキストブックとこのブログを開設するために契約したレンタルサーバー代です。サーバー代は1年契約なので来月以降の支出はありません。
支出の内訳はこんな感じです

外食費と交通費がかかりました 
渡航前に用意したWISEカードがあってよかったです。空港、スーパーで問題なく使えました。
8月の気づき・振り返り
- ホスト先の意向でパリでの観光を後回しにしてボランティアを優先してほしいことだったので、おかげでだいぶ生活費が節約できた。
- 空港で結構食費にお金を使ってしまった。空港価格は高いので我慢するべきだった。
- ブログ開設費用やサブスクでその他の費用がかかってしまった。ただこれらは1ヶ月限定の費用になると思うので来月以降は節約できそう。
- WISEカードは普通に使える。手数料も少なめ。
- 外食費は主にパリで飲んだコーヒー4.50€くらい。これが地方だとどう変わるのかまだ確認できていない。
次回予告:9月につづく
次回の9月編はついにフランス人家庭でWorkawayです。こちらもまた小さな街なのであまりお金を使わず、節約して過ごしたいと思います。
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ワーホリで滞在費を抑えるにはWorkawayがおすすめ!
フランスをはじめ、海外でワーホリをすると一番お金がかかるのは家賃。でも実は「住居費・食費ゼロ」で海外生活できる方法があるんです。それがWorkaway!
渡航先の国で、外国人として都市部の空き部屋を探すことは、都市部への人口集中やそれに伴った住宅価格の高騰などで非常に厳しくなってきています。
特に大学が始まる9月前の部屋探しは地元の人にとっても部屋探しが難しくなる時期です。私自身も渡航前に、大きな不安を抱えていたのが現地での住居探しでした。渡航先で身寄りも、縁もなくゼロから部屋を探して、さらに2ヶ月分の家賃を出すとなると資金が厳しくなりそうと感じていました。
そこでなにか家賃を削減できる方法はないかと探したのが、WWOOFという農家の家でファームステイをするマッチングサイトでした。ただ農作業もあまりやったことないので、WWOOF体験者のブログをしばらく読んでみて、似たようなサイトでWorkawayがあることを知りました。
Workawayとは?ワーホリで家賃ゼロ生活できる仕組みと体験談
前者のWWOOFが主に農家でのファームステイに比べて、Workawayで募集しているボランティア仕事は、農作業以外に子供の世話をするオーペアからガーデニング、家の修繕、家事、ペットやアニマルフェアの世話など多岐に渡ります。
実際の仕事内容
実際に私が滞在しているキャンプ場でやっている仕事は、キャンプ場にある共有エリアの掃き掃除、キッチンの片付け・皿洗いなど、そしてトイレ掃除、子供たちが使ったおもちゃを片付けるなど雑用仕事が多いです。繁忙期には週2〜3回程度ゲストに提供するバーガーを作ったり、ピザを焼くのを手伝っています。
こうしたホストが手伝って欲しい作業はホスト先によりますが、たいていのことはホストのプロフィールに書いてあるのでよく読んでみましょう。
ただし、実際にWorkawayを使ってホストを探す場合、先に登録料を払う必要があります。約59$で日本円に換算すると8,719円でした(2025年6月3日現在)
(登録料は為替により変動します。また過去にWorkawayを行った人の記事を見ると料金は年々上がっているようです)メリットとデメリット
👍メリット 👎デメリット 家賃ゼロ生活! ボランティアと引き換えに住居費・食費がかからない 慣れない作業あり オーペアや家の修繕など体力が必要な仕事も ご飯つき 朝晩2食〜3食を提供してくれるホストも多い 交通が不便 田舎では買い物に車必須、送迎をお願いすることも 地方なら節約効果アリ 都市部よりもお金を使わずに暮らせる 収入が得にくい 地方はアルバイト探しが難しい ホストが家族のように 現地の人と深く交流できる Workawayでホストを探す時の注意点
さて、ここからホスト探しをする時の注意点を書いていきます。
ホスト探しのコツ
まず自分がどんなふうに渡航先の国で滞在したいかを明確にします。絶対都市部がいいのか、それとも地方の田舎町でもいいのか、過疎地ほどではないがある程度栄えている方がいいのか。そして滞在先で自分が出来そうなこと・出来ないこともはっきり決めておくといいと思います。
子供の世話は苦手なのでオーペアは避けたい、アレルギーがあるので動物の世話は出来ないなど、このあたりをはっきりと決めておくとホスト探しがグッと楽になります。なにせ検索して出てくるホストの数が膨大なので、住みたい地域、滞在方法、できる仕事である程度絞った方が探しやすくなります。
また一緒に住んでみたい!と良さそうなホストを見つけて、メッセージを送信しても相手からの連絡が返ってくるのに、短くて2〜3日、長くて1週間程度の時間を要するので、複数のホストを並行して探しましょう。だいたい1度に5つくらいのホストを探して、一斉にメッセージを送るのが楽です。
結構人気なホストだとすぐに埋まってしまうのでレビューでの評判が良くて、レスポンスが早いところは早い者勝ちです。さっそくWorkawayに登録して、どんなホストがいるか検索してみましょう!
アカウントを作成してホストを探すだけなら無料でできます!
まずは気になる国や都市で検索してみてください。あなたにぴったりのホストがきっと見つかりますよ! -
フランスワーホリビザ申請の流れ|大使館での体験談と必要書類のチェックポイント
フランスでのワーキングホリデーに必要な最初の関門が、ワーホリビザの申請です。私も実際に大使館で申請をしてきました。この記事では、申請当日の流れ・必要書類の並べ方・よくある質問を体験談とともに紹介します。
そこで、今回は私自身が実際の大使館で申請した時の様子を書きます。結論からいうと大変あっさり終わりました。事前に予約した時間は5月2日(金)の午前10時です。
なので予約時間に間に合うように、前日に夜行バスに乗って東京へ向かいました。着いたのが午前8時。近くのカフェで予約時間まで時間を潰すことにしました。フランス大使館でのワーホリビザ申請|提出当日の流れと注意点
最後に実際に大使館へ提出しに行った時の流れを教えます。私は2025年5月2日の午前10時に予約を取りました。前日の夜から高速バスに乗って東京へ行き、当日朝8時に到着しました。
予約した時間を再度メールで確認し、遅刻しないようにしましょう。フランス大使館の様子
入館の手順(セキュリティ・荷物チェック)
大使館は広尾にあります。私が思っていたよりそこまで厳かな雰囲気ではなく、結構おしゃれな外観でした。入り口はガラス張りで中に警備員さんが見えるので、その警備員さんとアイコンタクトをとって内から開けてもらいます。入り口はセキュリティーで閉じられていますが、ガラス越しに警備員さんとアイコンタクトを取ったら開けてもらえます。
最初に予約したメール画面とパスポートを見せて、確認が取れたらかばんの中身をチェックされます。この時ぱんぱんに詰められていたかばんを見て「お泊まりですね〜」と言われたので少し恥ずかしかった(笑)…でも大事なのは、すぐにパスポートと予約メールを提示できるようにしておくことです。
かばんをチェックされた後は、金属探知機ゲートを通って終了です。💡 大使館に着いたらパスポートと予約完了メールの画面をすぐ提示できるようにしておく!
待合室での過ごし方と書類準備
ゲートを通ってから中に入ると、待合室のような場所でした。
大きめの木製イスが中央にあり、左側にはフランス語ニュースが映っている画面があり、その近くに証明写真機と壁沿いに書類記入スペースがありました。なので大使館で待っている時間でも多少書類を書いたりすることができそうです。中に入ると、特に受付などはなく自分の名前が呼ばれるまで椅子に座って待ちます。
この時やっておきたいのが、これから提出する書類の確認です。
まずダウンロードしたチェックリストをみて、リストにある順番に並べていきましょう。
正しい順番にしたら、一番上にチェックリストをのせればOKです👍私の失敗点:書類の順番がバラバラでやり直し
私は順番がバラバラだったので再度並び替えるようにと言われてしまいました。
書類の順番が揃っていないと、提出してもチェックリスト通りに並べ直してくださいと言われてしまい、再度並び直しになります。💡 ビザ申請書類はチェックリストの上から順番に並べ替えておくこと!
フランスワーホリビザ申請時の書類提出と面接質問例
入って右側に大使館職員が受付をやってるスペースがあります。そこにいって書類を提出します。
ワーホリ滞在についての質問
ビザを提出する際に、職員の方から「ワーキングホリデービザで何をする予定ですか?」等の質問をされると思います。恐らくこのあたりは人によって聞かれる内容が少し異なると思います。
私の場合は上記のように質問されたので、滞在計画書に書いた通り、「現地の日本食レストランで働いて、フランス語力を向上します」と答えました。とりあえずこれでオッケー👌でした。マイクに向かって言うので少し緊張しました。たぶん他の人にも聞こえていたかもしれませんがその人たちとは一生会わないと思うので恥ずかしがらずに言いましょう。
出国予定日は全ての書類で統一する
申請書類で大事なことは、書類に書いた出国予定日が他の書類(宣誓書や海外保険など)と同じ日になっているかどうかだと思います。
恐らくフランスワーホリビザでは申請時点で1年間を包括している海外保険証明書が必要になるので、この保険に書かれている出国予定日を基準として、宣誓書やビザ申請書の予定日と合わせておく必要があります。なので書類をチェックする時はこの出国予定日が全ての書類で同じ日になっているかを見ておくとよいと思います。
もし異なっていても、受付の時に修正するように言われるので大丈夫です。ビザ申請完了!申請から発給までの日数
これでワーホリ最大の関所である、ビザ申請手続は完了です。無事に書類が受理されたら「あなたはビザを申請しましたよ」的な紙を1枚もらいます。
あとは無事に発給されるのを待つだけ。わたしの場合(GW前に申請→1週間後に発給)
私が申請した日はGWの祝日前でした。なのでGWをはさんでだいたい1週間程度でビザが発給されました。この祝日を除くとおおよそ2〜3日程度でパスポートが返却されたことになります。なのでビザ申請の繁忙期(7月・8月)以外なら数日で返却されるでしょう。
まとめ:これから申請する人へのアドバイス
- ☝️予約した時間を再度メールで確認し、遅刻しない
- ☝️大使館に着いたらパスポートと予約完了メールの画面をすぐ提示できるようにする
- ☝️ビザ申請書類はチェックリストの上から順番に並べ替えておく
- ☝️出国予定日が全ての書類で同じ日になっているかを確認する
À bientôt 👋🏻
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31歳からのフランスワーホリ日記|Workawayで地方暮らしを始めました
こんにちは、はじめましてHarukaです。
2025年8月現在、私はフランスの地方・Parsac-Rimondeix(パルサック=リモンデ)という地域にあるキャンプ場でボランティアをしながら暮らしています。ワーキングホリデービザを使ったフランス滞在のリアルな体験を、このブログで記録していきます。
現在、滞在しているホストはWorkawayのサイト経由で見つけました。
Workawayをつかってどうやってホストを見つけたのかはおって別の記事で書きたいと思います。ワーホリを選んだ理由
2023年から学びはじめたフランス語をより実践で使うべく、フランス語の国へ渡航することにしたのです。という名目ですが、本当の理由は一生に一度使うか使わないかのビザである”ワーキングホリデー”ビザを使ってみたかったのが正直なところです。
また海外で普通の生活がしてみたいという気持ちもありました。約2年間学んできたフランス語学習も中級レベルが見えてきたことで、このあたりで実際に現地へ行ってもっと語学力を伸ばそう、海外で長期間滞在してみようと思い立ち、ワーホリビザを選びました。
ここで、私について少し自己紹介🤏
自己紹介
1994年生まれ、今年で31歳になります。
大学卒業後はウェブ系の会社でデザイナーとして働きつつ、英語学習をはじめとして語学学習を趣味としていました。
大学の頃に英語を独学で学び直し、交換留学でスコットランドへ。就職してからは英語学習を疎かになっていましたが、2019年ごろから再度英語を学び直し。
TOEIC, IELTSを受けてみて、なんとかB1レベルを維持しているところ。
渡航前のTOEICでようやっと800点を超えることができました。フランス語学習歴
これまでにスペイン語を学んだり、フランス語を始めてみたりしましたが、現在はフランス語学習を継続することができ、仏検準2級まで到達しました。今年の3月に初めてDELF A2を受験、70点を取ることができ無事に合格できました。
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せっかくWorkawayに登録料を払ったことだし、普通のワーホリとは違うフランス地方の街を中心に巡る移動の旅にしようと思っています。
このブログでは、そんな地方暮らしの様子を日々綴ります。
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もし応援していただけると、フランス生活の大きな力になります!それでは。À bientôt!